ブルー アイズ オルタナティブ ドラゴン。 青眼の白龍

✌ そのモンスターを持ち主のデッキに戻し、このカードを墓地から特殊召喚する。 レベル:1• 新規ルールのラッシュデュエルということで、初動はあまり伸びないかなと思っていましたが、流石、ブルーアイズホワイトドラゴン。 元々のカード名が「青眼の亜白龍」となるモンスターを素材としてこのカードが融合召喚されている場合、この効果の対象を2枚または3枚にできる。

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レベル:8• のキャラクターデザインを務めたはキサラの設定資料にて、「キサラ( ブルーアイ子)」と記している。 攻撃力:200• 守備力:1200 召喚時に墓地の光属性・レベル1のチューナー1体を手札に加える効果と、1ターンに1度、墓地のこのカードをデッキに戻し、自分フィールド上の効果モンスター1体を墓地に送ることで、墓地に送ったモンスター以外の「ブルーアイズ」モンスター1体を特殊召喚できる。

🚀 属性:闇• 光 ひかり の 霊堂 れいどう• 攻撃名は「 シャイニングバースト」、フィールド上のカードを破壊する効果名は「 シャイニングノヴァ」。 同作の原作者である高橋和希は映画「」のファンであり、同映画に登場するサメが青眼の白龍のデザインに生かされたという。

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モデルは海馬。

🤫 闇(アクナディン=ゾーク)に飲み込まれそうになったセトを闇から解放し、「心の闇に飲み込まれてはいけない」と訴えかけた。 手札で腐っていれば《 トレード・イン》のコストになり、墓地にいるなら《 太古の白石》や《復活の福音》で回収or蘇生ができ、先攻1ターン目であれば《青眼の精霊龍》の素材にして次に繋げる…などなど、本当に隙のない活躍をしてくれます。

守備力:1200• 相手フィールドの全てのモンスターの表示形式を変更する。 世界に4枚しかない など超レアカードとして扱われています。

✇ その後、自分の手札・デッキ・墓地から「青眼の白龍」1体を選んで特殊召喚できる。 このカードは儀式召喚でしか特殊召喚できない。

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属性:光• ・オベリスクの巨神兵 KCレア• ・KCウルトラレア• 2 :1ターンに1度、相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。

🌏 外見は白く輝く石で岩石族を思わせているが、ドラゴン族である。

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聖霊龍騎サンブレード・NEX【プロモーションカード】• 守備力:0• 守備力:1300 召喚時に手札から光属性・レベル1のチューナー1体を特殊召喚する効果と、1ターンに1度だけ自分フィールド上の効果モンスター1体を墓地に送り手札から「ブルーアイズ」モンスターを特殊召喚する効果を持つ。 攻撃名は「 アルティメット・バースト」 白竜の聖騎士 ナイト・オブ・ホワイトドラゴン• (おそらく1,000枚〜3,000枚) 遊戯王コレクターの中では「 シクブル」と呼ばれ、遊戯王黎明期のプロモカードのため美品も少なく、希少価値が年々上がっています。

🖖 3 :S召喚したこのカードをリリースして発動できる。

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そして、エンドフェイズ毎にデッキからレベル8のドラゴン族モンスターをサーチでき、デッキからキーカードを次々とサーチできるモンスター。

🤛 英語名:Kaibaman• 手札から光属性・レベル1チューナー1体を特殊召喚する。 攻撃力:0• アニメでは「乃亜編」の回想にて、剛三郎の英才教育という名の虐待を受け満身創痍の兄を思い、幼いモクバが渡した手描きの青眼の白龍に心を打たれ、海馬がこれにふさわしい兄になる決意をするとともに青眼の白龍への執着が始まるというオリジナルエピソードが追加されている(そのため、青眼の白龍は海馬とモクバの兄弟の絆の象徴でもある)。 原作の3回攻撃が可能な能力と2回までの破壊耐性を擬似的に再現したモンスター。

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出典: 展開時に自分の場のドラゴン全体に『次のターン終了時までカードの効果の対象にならず、カード効果では破壊されない』という耐性を付与します。 2 :このカードは1度のバトルフェイズ中に2回までモンスターに攻撃できる。