山本 ゆり バレンタイン。 「めっちゃ簡単!くるみの生チョコトリュフ」山本ゆり

🤞 クッキングシートのうえでバターを溶かし、そこにオレオを敷き詰める。 底のザクザククッキー、真ん中のしっとりケーキ、上の濃厚生チョコが1度に味わうことができる贅沢な一品です。 チョコもチーズも好きな我が家にはぴったり。

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これだと本当に楽ちんなんですよね。

⚒ ・1本分 12cmくらい 1)耐熱ボウルに板チョコ2枚 100g を割って入れ、バター10g、牛乳大さじ1 入れすぎ注意 を入れラップ無しで40秒ほどチン。 チョコレートのお菓子はツヤを出すためにテンパリングをしたり、微妙な温度管理が必要だったりしますが、チョコで表面をコーティングせずにココアや粉砂糖をまぶすバージョンにしてるんで、その必要は無し。 バレンタインにめちゃくちゃオススメ、サックサクのとても軽いクッキーで濃厚なチョコバターをサンドしました。

く濃厚なチョコと生クリームのおかげで口にいれると温度でトロッととろけ、そこに入ったくるみのカリッとした食感がアクセントになり、お店で買ったんじゃなかろうかと思うぐらい美味しいです。 おいしい材料しかそろってない. 著書「syunkonカフェごはん」シリーズ 累計550万部。

☢ 分かってる!そして圧倒的に美味しいし!!でも…面倒くさい。 みなさんおはようございます! 今年のバレンタインは日曜日な上にお天気も良く気持ちのよい1日でしたね〜。 レシピ考案者・山本ゆりさん、偉大すぎる! 追記:食べるときには、ホイップクリームで装飾しました。

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周囲を切って完成! なるほど、3層の生チョコケーキなのでざっくり数えて3工程あるんですね! 「なんかやっぱり難しそう」と腰が引けてきましたが、実際に作っていきます! 必要な材料を揃えたら「今から私、お菓子作るんや……」とあらためて緊張しました。

🙏 まとめ オレオを砕くのは面倒くさかったですね。

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材料もスーパーで買える物がほとんどなので、普段の買い出しの時に買えばいいだけなので、わざわざ家から出なくていいわけですから。 ここ最近、お世話になっているのは 山本ゆりさんをいう方のレシピ。

🤩 あとは我が家に無いので電動泡立て器がいらないのもポイント高いです。 誰かに行こうと言われたら喜んで行くんです、でも自ら進んで行こう〜って気になることはあまり無い…。 誰か誘って…もしくは買ってきて…あげたいというより私が食べたいというヤツです。

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型を買う必要もなくタッパーで作れますし、夕飯作りながらでも作れます。

👋 溶かしたチョコに混ぜるお菓子はお好みで良いそうなので、マシュマロとクッキーを用意しました。

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生クリーム(ホイップクリーム)が私も旦那さんもそこまでたくさん食べれないタイプなので…。 この材料はもはや「カロリーテロ」ですな。

☯ 溶けたら1を入れ、バターとよく絡め、ラップごしに指でギュウギュウと敷き詰める。

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溶かしたチョコにバターと牛乳、クッキーやらナッツやら混ぜてラップでねじって冷やすだけ。 男の子二人を育てる身としては、「可愛いチョコを手作りしちゃう料理上手のママ」が羨ましいような、嫁が作った手作りチョコが楽しみと旦那に言わせたい気持ちもなくはない。

😚 (リハなんて面倒くさいの極み) 地味に嬉しいのはオーブンじゃなくてレンジのみでできるレシピも多いこと。 (今はコロナの影響もあってそこまで混み合っていないのかもしれませんが) 行ったら行ったで楽しいんですよ。

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どうしようもない。 材料はこちら(C)サイゾーウーマン. 【真ん中】 1:耐熱ボウルに細かく割った板チョコ70gと、バター30gを入れてラップなしで40秒チン。