📞 全体を通してテンポが良く、いろいろなことが起きるのでハラハラドキドキできます。 ジュニアが遊ぶ金欲しさで、バーナムは家族を養うため・・・動機の違いが犯行のポテンシャルに響いたのでしょうか? 元夫・スティーブンの安否は作中で明確にされていませんが、まだ傷も治っていないのに、穏やかに部屋探しをしている様子を見ると、スティーブンは一命を取り留めたんだろうな、と考えることができました。 だが、高度1万メートルの上空で、彼女の娘は忽然と姿を消した…。
娯楽作品としてはそれなりに面白かったと思います。 元夫や警察官がからんでくるストーリーもなるほどなーという感じで飽きずに見ることができます。
当時はそんなに知られていなかったけど、今思うとすごいキャストが出演してます。
🙄 まだ見てない人は見ないでくださいね。
8なので、私はあのメグの表情を見た時、「これでもう 終った」という安堵の気持ちと「でも撃たないで」という 複雑な心境が混ざったような表情だ、と思いました。 それなのにストーリーが普通すぎる。
強盗の動きを見ながらシェルターのボタンを押して外にダッシュで出て行き、また戻ってくるシーンとか手に汗握ります。
☏ メグはいよいよ最後の賭けにでます。 あと強盗側も家主側も極端に頭が悪すぎます・・・たぶんどっちかがまともだったら30分で終わる話でしたね ツッコミ所:メグ編 パニックルームに入るまでは優秀な感じがしたのにパニックルームに入った時から急にポンコツになってしまった主人公 ガスが充満する部屋で爆発の可能性を考えず火をつける、パニックルーム内は電話が使えないからって強盗の隙をついてちょっとだけ出て携帯電話をかけようとしない、電話線を繋ぎ変えてようやく繋がった警察に対して「お待ち下さい」と言われただけで電話を何故か切ってしまう、変わりに夫にかけるも夫の浮気相手がでて「夫に変わって」とまず自分のピンチを言わない、強盗側がパニックルームに入った時に中のカメラが音声拾わない事は分かっているのに警官にピンチを言わない、そもそも優秀な警官が言えない事情があるなら合図くれと言っているのに一切合図しない。 その勢いでは死んでしまうと、止めさせようとするバーナムですが、ラウールは聞かず、ジュニアは壁に耳を当てて中の様子を知ろうとします。
12懐中電灯によるを心得ており、僅かな空気穴から隣家に助けを求めた。
親子と一緒にパニックルームに閉じ込められたような感覚になりながら、映画を見ることになるでしょう。
👇 メグと娘の新居は? 以前に大富豪が住んでいたと近所でも噂になっている4階建ての大きなお屋敷です。
2それなりに面白かったです。 この人が『ラストキング・オブ・スコットランド』で凶悪アミン大統領を演じた時は衝撃でした。
なんというか、ハラハラ感が少ないというんですかね・・・汗。
👊 ほかにも、ちょっと形は違いますが、『絶対無敵ライジンオー』の37話「落書きたちの反乱」で、ライジンオーのピンチに、町中の人々が、町のそこここにある落書きを消して回る場面、『元気爆発ガンバルガー』の終盤、動けなくなった町の人たちが、ガンバーチームに向かって、自分たちを踏み台にしていけという場面なども連想しました。 ガスを送るシーンがホースの中を映すことで、ガスが送られる恐怖が映像から伝わってきます。 やっとのことで電話線を繋ぎ、警察に電話するメグですが、通報の途中で電波が悪くなってしまいます。
17だが、それ以上でもそれ以下でもない。 配役 [ ] ジョディ・フォスターはカンヌ映画祭の審査員として招待されていたが、『』を視聴して以来デヴィッド・フィンチャー監督のファンだったためこちらの仕事を選んだ。
一方、強盗達は仕事上パニック・ルームをいくつか作ってきたバーナムの知識を頼りに中から出てこさせようと様々な行動に出る所がかなりのみどころではないでしょうか。
🤛 個人的に後考えられるのが警察官とのやり取りの設定が午前4時で着の身着のままで玄関先に出てきたにもかかわらず"目が充血していない","目やになどがない","寝ていたわりには髪の毛が妙に整いすぎている","玄関に出てきた時には眠そうだったがその後は妙に受け答えがハキハキしすぎている"などが常に嘘を見抜く警察官には不信に思えたかもしれません。 資産家のスティーブン・アルトマンと結婚していたメグでしたが、一向に浮気が治らない夫に離婚を突き付けました。 お腹の子供にも申し訳ないがお前と一緒には育てられない。
19「パニック・ルーム」キャスト 強く美しく母なる慈愛に満ちたヒロイン、メグ・アルトマンの役を熱演じているのはジョディ・フォスターです。 あれはヤシマ作戦のパロディみたいな匂いがしてしまって 笑 で、質問は、「この手のパターンで、有名かつなるべく古いもの」はなんでしょう、です。
私はどうしてももう一度でいいから彼とやり直すチャンスが欲しいと願っていますが、どうしたらよいか判りません。
🤣 最初に思い出したのが、『ウルトラマンティガ』の最終回でした。 旦那様の頭の中は「白黒はっきるつける!」という考えしかないようですね。 一方パニック・ルーム内の金庫を開けることに成功したバーナム。
犯人が外で待っている状態でどうやって母娘はこの部屋から逃げ出すのか。 サラも止めに入りますが、なすすべも無くなったその時、逃げたはずのバーナムが戻ってきてラウール向けて発砲しました。
その夜、メグ達が入居していることを知らずに、富豪の遺族の一人であるジュニアが仲間であるラウールとバーナムを連れて邸内に侵入する。
😆 ところがもう一人の一味・ラウールはどんどんガスを送り込もうとするので、死んでしまっては二度と金は手に入らないとバーナムに止められます。
まぁ、なんといってもデビット・フィンチャーらしい緻密な演出に魅せられます。
この手の映画を見過ぎだのかもしれない。
😙 ストーリー パニックルームに逃げ込んで、そこにある電話で通報すれば あとは強盗が去るのを待つだけ。 この駆け引きが楽しいんだけど、、ピークはわりと序盤に来てしまって、ガスをパニックルームに送り込む所だった。
フォレスト・ウィテカー演じるバーナムの扱いも中途半端。
クリステン・スチュワート• 夕食を宅配ピザで済ませ、パニック・ルームの設定を途中まではしたものの、設定が面倒なので監視カメラがついたところでメグは切り上げ、電話配線などは後日おこなうことにします。